お好み焼きやたこ焼きの青のりを気にせず食べるには


お好み焼きやたこ焼きは男性のみならず女性にも大人気のメニューです。
でも1つここで問題があります。そうです上にふられている青のりです。美味しいのでついついガッツリ食べているうちに、歯に青のりがべったりとついたりします。
さてこの問題の青のりですが歯に貼り付かないようにする食べ方にはコツがあるんです。
特にたこ焼きの場合はとても簡単です。
たこ焼きの場合は、青のりが全体に降りかかっているわけではなく、ほぼトッピング的に上にかかっています。よって青のりがかかっている部分が口の奥の方へ、そして青のりがかかっていない部分を口の手前へ入れるようにすると、歯の見えるところにはほとんど青のりがつきません。この方法はすでに実験済みですので、お試しください。

さて問題は青のりが全体にかかっているお好み焼きです。この厄介なお好み焼きをうまく食べるポイントは、なるべく小さめに切り分けること。そして小さく切り分けたお好み焼きを、口の奥に入れ食べます。食べる途中で熱いからといって口の中でハフハフとするのは絶対にタブー。せっかくの食べ方が台無しになってしまいます。猫舌の方は予めよく冷ましてから食べるようにしましょう。
このポイント知っておけばデートでたこ焼きやお好み焼きが出てきても全然怖くありません。
しかし念のため食べ終えたら、化粧室などで鏡で顔をチェックしてください。

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