3DプリンターでiPhone6を作ろう!!


iPhone6

これまでは4.7インチ「iPhone 6」のリアパネルを撮影した高画質動画などが出ていましたが

今回のMartin Hajek氏はより現実味のある情報のようです。

今までにかなりの数の未発表段階のApple製品のコンセプトデザインを公開してきた、デザイナーの

Martin Hajek氏が、まもなく発売されると思われるiPhone6のこれまでの予想をもとにした、

iPhoneマニア必見の3-Dのレンダリング画像を発表しています。

iPhone6

最新の情報では、次期iPhone6の発表は9月9日とか9月16日などといわれていますが、

Hajek氏はこれまで自身が制作したコンセプトデザインと、iPhone6の開発パーツなどの

リーク情報をもとにして、未だかつてないほどリアルで確実なiPhone6のコンセプトデザインを

製造しました。

さらにこの度の発表では、iPhone6本体表面だけでなく、

なんと内部のコンポーネントにまでレンダリング画像を制作しています。

その他いろいろな画像も同氏のサイトで発表しています。

iPhone6

全体に丸味を帯びた感じのデザインで握りやすそうな感じです。

本当にこんなデザインであるなら今回発売されるiPhone6は、かなりクールなスマートフォンになると思います。

またiPhone6ホームボタンの部分はタッチ式になっているようですね。

iPhone6 iPhone6

iPhone6
Photo by Martin Hajek

iPhone6はかなり薄いスマフォになりそうですね。大丈夫とはおもいますが、

パンツの後ろポケットに入れてまま座ったらバキッといきそう?!

ちなみにこの発表されたiPhone6の3-DモデルのデータはHajek氏への支援をすれば購入できるそうです。

今流行の3Dプリンターをもっている人は、iPhone6の作成もできるようなのでぜひお試しください。